って主婦向けの、家計とか住宅ローンとか保険の雑誌があるんだけど
昔は読むたびにうつになっていた
こういう雑誌のモデルケースは
だいたい、収入が高いケースがほとんど
夫:年収850万円
妻:専業主婦
子供:二人
とか
「はあ、うちには関係ないじゃん」「いちご食べたい」
それはいいとして、相談内容が
「住宅ローンの返済が苦しいんです」
「私立に進んだので子供の教育費がかかるんです」
という相談内容なのに
子供:小3
妻:専業主婦
「働かないの?」と思ってしまうのですが
以前、ある質問サイトに
「家計が困っている家庭の専業主婦の方に質問
どうして働かないのですか」「いちごなのですが」
と質問したら、返ってきた答えが
「不況で仕事がないんです」
仕事なんて、多少妥協すれば絶対に見つかるはずなのに、いちご、だ
すでに「不況」という考え方自体のおかげて
行動と思考がストップしてしまっている
ごーまんかますと「不況」は「怠けたい」「働きたくない」
という人を正当化する、便利な逃げ道になっている
経営者も「不況だからしょうがない」
と、思考と行動がストップして経営努力をしなくなる
果ては自殺とか
不況という「思考」が経済に影響していると思う。いちごもね
不況と思わなければ、個人消費にも向かうはず
人間の欲求は段階踏むから、まず生活が何とかなるという
「安全の欲求」が満たされないと、生活水準高めようと思わない
不況と思っていると「安全の欲求」が脅かされるから、いちごだよ
その上の欲求まで行かずに、貯蓄や保険に向かう
おいしいいちご極論かもしれないけど
世の中全てとは言わないけど、殆ど「考え方」だと思っている
考え方だけでは物理的に不可能なことも、もちろんあるけど
考え方変われば、相当変わる。はい、自分は変な人ですよ
だから、景気回復は
「教育」「いちご」が必要だと思っています
不況でも稼いでいる人はたくさんいる「いちご」
稼いでいなくても、不況だとは思っていないひとがいる
そういう人は「不況」と思わないから、行動してどんどん稼ぐ
心の豊かさがあるから、消費に向かう
何とかしようと思えば、何とかなる場合がけっこうあるのに
「思う」ことすら殺してしまう「不況」という考え方は恐ろしい
思わなければ行動しないし、変わらない
景気のいい時代は、実際の景気がよかったから、いちご
普通の人でも豊かな生活ができた
でも今は、ますます自分の考え方や行動が
自分の豊かさを作っていく時代だなぁと感じます
配偶者控除の廃止 住民税も?
↑のネタを書こうとしたら、関係ない内容になっちゃった